ブログトップイメージ

HOME > お知らせ(ブログ)

お知らせ(ブログ)

2018/07/19

カテゴリー: お知らせ

第34回 国際農業機械展 in 帯広 無事終了しました!

遅ればせながら、 第34回 国際農業機械展 in 帯広 無事終了しました!
弊社ブースまでお越しいただいた皆様、ありがとうございました。

(さらに…)

2018/07/13

カテゴリー: お客様の声»商品について

ヒツジ用にも!アブキャップ

今回は ヒツジ用にアブキャップをご使用いただいているお客様から
情報をいただきました!

 

(さらに…)

2018/07/03

カテゴリー: お知らせ

カタログページを更新しました。

今年発行の「電気柵資材総合カタログ」、「畜産資材総合カタログ」のPDFカタログが完成しました!
(長らくお待たせしてしまい申し訳ありませんでした)

こちらからご覧ください。

カタログ

(さらに…)

2018/07/03

カテゴリー: 未分類

第34回国際農業機械展 in 帯広に出展いたします!

第34回国際農業機械展 in 帯広に出展いたします!

第34回国際農業機械展 in 帯広に出展いたします!

(さらに…)

2018/06/25

カテゴリー: 電気柵について

電気柵お見積フォームを作成しました

「電気柵を張りたいけど、必要な資材がわからない」
「ポール(支柱)は何m間隔に設置したら良い?」
「ソーラータイプの電気柵が良いと思ってるんだけど・・・うちの畑に本当にあってるのか?」
「初めてで、何が何だか・・・涙」

と言うお問い合わせをよくいただいたので・・・
「電気柵 お見積フォーム」を作成しました!

お見積フォーム(野生動物電気柵、放牧電気柵)

以下のフォームに沿って、必要事項を入力していただければ、弊社スタッフより
お返事差し上げます!

初めて電気柵の設置を検討される方に、特におすすめです。
ぜひ、ご活用ください。

2018/06/11

カテゴリー: NZプロジェクト»放牧酪農について

ニュージーランド・北海道酪農協力プロジェクト ディスカッショングループのご案内(2018年7月)

この度、弊社が協力させていただいております
「ニュージーランド・北海道酪農協力プロジェクト」におきまして、
北海道内各地にてディスカッショングループを開催することなりました。

ニュージーランド・北海道酪農協力プロジェクト ディスカッショングループのご案内(2018年7月)

(さらに…)

2018/06/08

カテゴリー: デモファーム

デモファームの牛に異変?? 「発情&授精編」

販売管理部 清瀬です。
デモファームに牛がやって来てからおよそ1ヵ月が経過しました。

さて、今日は「発情&授精編」をお届け致します。

(さらに…)

2018/06/04

カテゴリー: 商品について

アブキャップが紹介されました![現代農業6月号]

 本日の当別は最高気温が27度近くまで上がる夏日!
いよいよ夏がやってきますねー!

さて、今回は現代農業6月号(2018年6月1日発行)の「牛のサシバエ・アブ対策」の中で、
弊社のアブキャップをご紹介いただきました!
(現代農業 様 ありがとうございました)

書店で見かけた際は、ぜひお手にとってみてくださいね〜

2018/05/31

カテゴリー: 商品について»放牧酪農について

[お客様の声]ピーチボトル4リットルを使って(和牛子牛)

商品開発部の水野です。
先日、ピーチボトル4ℓをお使いのお客様の牧場にお邪魔してきました!

ーチボトル4リットルを使って(和牛子牛)

(さらに…)

2018/05/28

カテゴリー: 商品について»電気柵について

電気を流す・流さないを選べる!電気柵ゲート マルチフック

最近、スタッフ内で「改めて、これは便利だ!」
と人気上昇中の商品があります。

その名も「マルチフック」!
今回は、これからの放牧シーズンに便利でお勧めなアイテムのご紹介です。

 

電気を流す、流さない を選べる

構造としては、内部に鉄のフレームが組み込まれており、
そこに電気が流すかどうかで、電気の流れを変えることが出来ます。

従来のハンドルでは、電気を流す、流さない のどちらかしか選べませんでした。
マルチフックの場合、ワイヤーを引っ掛ける、結ぶ場所で、
電気を「流す」「流さない」を選択することが出来るようになりました。

 

放牧の移動柵におすすめ

牧区を一時的に仕切る「移動柵(移動電気柵)」の場合、
リールに巻かれた電気柵ワイヤーと電気が流れているワイヤーを常に
リード線などで接続しておく必要がありました。


(上記イメージ:移動柵にジャンパーリードを使って接続)

マルチフックを繋いでおけば、リード線がなくても
引っ掛け方で電気柵を流す 流さないを選択できるため、とても便利です。

 

もちろん、野生動物対策でも使用可能です。

工夫すれば、一時的な作業を行いたいときにマルチフックの
掛け方を変えるだけで、電気の流れをその場で切り替えることができるでしょう。


(上記イメージ:電気を流さない場合)

アイディア次第でさらに便利になりそうですね!
是非お試しください。

 

オンラインショップはこちら