放牧 | 電気柵、フェンス、セミナー | | ファームエイジ株式会社|電気柵を用いた放牧・野生動物対策で持続可能な未来へ|
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放牧するすべての方へ

  • 私たちファームエイジが創業以来目指している「放牧酪農の普及」は、コストダウンはもちろん、家畜、生産者、消費者、果ては地球環境と調和した持続可能なスタイルです。どんなに時代が変わっても揺るがない「原理原則を守る」スタイルの普及こそが、私たちの願いです。

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  • 放牧とは?

  • 放牧は、飼養する頭数や人員、経営方針などによって千差万別です。
    事前の緻密な牧場設計や中長期的なビジョンを見据えることで、放牧のメリットを最大限に活かすことができます。
    ファームエイジが理想の牧場づくりに最適なアドバイスをさせていただきます。

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  • 放牧のメリットと留意点

  •  放牧には、穀物飼料費の削減や労働費や時間削減など多くの魅力がありますが、施工のための基盤を作るためには専門知識の習得や様々な草地改良など、数年にわたって行わなければいけないこともあることを覚えておきましょう。

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放牧トータルサービス「ファームデザイン」のご紹介(動画)

弊社お客様「高原穆脳のある一日」(動画)

実家の酪農経営を立て直すために、本州からUターン就農した高原さん。放牧酪農への転換を図り、自力で勉強
さらに「ニュージーランド・北海道酪農協力プロジェクト」の調査・実証対象として選定され、稀にみる経営カイゼンが始まりました。その取組内容と成果をご紹介します。詳しくはこちら
  • 新規就農をお考えの方へ

  • 放牧_ファームエイジ
  • 太陽の光をいっぱい浴びながら、のびのびと牧草を食べた牛たちは健康でストレスなく生きることができるでしょう。健康で病気になりにくいということは、個体ロスの削減、ひいては長寿命化が期待できます。また、適正規模、適正頭数の範囲であれば、生産者の時間的負担も軽減できます。仕事に追われ家族団らんの時間もない酪農家が少なくない状況の中、放牧は家畜にも人にも優しい「ライフスタイル」そのものだと言えるでしょう。
  • 放牧をはじめたい、転換をお考えの方へ

  • 放牧_ファームエイジ
  •  舎飼いの場合、配合飼料や穀物飼料などを多く与える必要があるため、収益に対する費用(コスト)の割合がどうしても高くなってしまいがちです。一方、放牧の場合は牧草が飼料。いわば自給飼料のため、費用を大幅に削減することが出来ます。この比率を低くしていくことで、利益率をさらに向上させることが出来るのも放牧の特徴です。
    放牧においては「生産性(どれだけ量を搾るか)」よりも、「収益性(どれだけ草で利益を追及するか)」を念頭に置いた考え方が大前提となります。
  • 取扱商品(放牧・畜産資材)

  • 放牧_ファームエイジ
  •  電気柵やネットフェンス(金網)などの牧柵資材はもちろん、水槽、キャトルヤード、牧道資材(泥濘化対策)など、放牧酪農を様々な角度からサポートできる幅広い商品を取り扱っています。
  • 対象動物から選ぶ

  • 対象動物によって、放牧するための柵の仕様が異なってきます。
    必ず、対象動物ごとに合わせた仕様を事前に確認しましょう。
  • 放牧 よくあるご質問

  • 放牧_ファームエイジ
  •  放牧を実施するにあたって、よくあるご質問をQ&A方式でまとめました。
  • 見積依頼

  • 放牧_ファームエイジ
  •  どのような資材やプランが適切なのか、専門家がアドバイスさせていただきます。


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