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畜産動物(電気柵、フィールドフェンス)

 これから放牧を始められる方は、まずは電気柵を設置した狭い空間の中で家畜が馴れるまで飼育し、馴致させましょう。
家畜が電気柵を学習(馴致)した上で、広い放牧地に家畜を出すようにしましょう。ここがしっかりできていないと、放牧地で家畜が何度も脱柵してしまう恐れがあります。

※以下の内容は標準的な仕様です。地形、対象動物の月齢などその他要因によって変わる場合がございます。

  • ウシ(乳牛、和牛)

  • ヒツジ

  • ブタ

  • ヤギ

  • ウマ

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野生動物(電気柵、フィールドフェンス)

    電気柵は日々の管理が大切です。雑草に触れすぎてしまうと電気ショックが弱まったり、誤った設置方法をしてしまうと、動物に侵入を許してしまいます。野生動物を防除するには最低でも3000~3500V以上の電圧を確保できるよう、日々の管理を怠らないようにしましょう。

    ※以下の内容は標準的な仕様です。地形、対象動物の月齢などその他要因によって変わる場合がございます。

  • シカ

  • イノシシ

  • クマ

  • サル

  • 小動物(キツネ、アライグマ、タヌキ)

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